2018年08月22日 | エリアニュース

北九州初!二段熟成「うまみからあげ」千石の唐揚げ2号店オープン


若松区の石炭会館ー別棟に「千石の唐揚げ若松店」(北九州市若松区本町1丁目13-15)がオープンした。(写真は千石から揚げ提供)

 

千石の唐揚げは、既報の通り、日本初のガソリンスタンド内の唐揚げ店としてメディアでも多く取り上げられていて、北九州市には初出店、千石の唐揚げとしても本店に次ぐ2号店となる。

 

千石の唐揚げは、にんにく・しょうが・卵は不使用で、ダシにこだわり、2段階で熟成させることによって「うま味」を作りだしている。

 

口に入れた瞬間からしっかりとした「うま味」を感じることができ、鶏肉本来の味をよりいっそう堪能できる唐揚げだ。

 

味は「うまみ味」と「ハーブソルト味」の2種類で、「うまみ味」は、時間と手間をかけて引き出した、ダシと鶏肉の「うま味」が堪能できる味で、「ハーブソルト味」は、数種類の「ハーブ」と「岩塩」に当店の「うま味」が加わった絶妙なバランスの味付けになっている。

 

ひとつ、ひとつ丹精込めた手作りの唐揚げを味わってみてはどうだろう。

 

営業時間は11:00~で商品がなくなり次第閉店となっている。

詳細はhttp://sengokunokaraage.com/をご覧ください。

 

 

 

上記事は取材日時点の状況です。

 

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