2018年10月05日 | エリアニュース

ピッツァフェルマータ跡地にハンバーグ専門店ラルコーン出店




既報の、今年2018年(平成30年)6月末日で閉店した、石窯で焼く本格ナポリピッツァの「Pizzeria & Cafe Fermata(フェルマータ)」の跡地に、手づくりハンバーグ「ラルコーンROUTE63」(北九州市小倉南区蒲生4丁目6−10)が、2018年(平成30年)9月29日(土)オープンした。(写真は10月3日撮影)

 

石造りの家を彷彿とさせるオシャレな外観はそのままで、小倉魚町商店街にあるハンバーグ専門店「ラルコーン」の2号店が出店した。

 

ラルコーンは、「おいしい」を追求したハンバーグ専門店で、「牛と豚が7:3の配合」に、独自のスパイスなど加え、ひとつ ひとつ丁寧に、熟練の技で心手ごねしてから焼いている。

 

家庭では出せない味・柔らかさ・風味で、出来立てアツアツの肉汁ほとばしるハンバーグを食べて頂きたいという思いから、注文が入ってから焼くというスタイルを徹底している。

 

また、調理器具や厨房環境などの衛生管理も徹底し、弊社独自の衛生管理ルールに基づいた清掃・消毒などを定期に行っている。

 

一見目に見えない水も風味に影響を与えると考え、ラルコーンでは美味しくて健康なアルカリイオン水を使用していることも、料理の味を決める一つになっている。

 

ラルコーンは、『手づくりハンバーグラルコーンでは、お子様からご年配の方までどなたでも安心してお食事ができますよう、「安全」と「おいしさ」の提供に日々努力を重ねております。』としている。

 

場所は、県道63号線沿いの「蒲生四丁目」交差点から進んだセブンイレブンの少し先で、西鉄「蒲生」バス停の横だ。

 

上記は取材日時点の状況です。

 

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