2017年11月13日 | ブログ

北九州から1時間半 城島高原アイススケート11/25オープン





北九州市から車で東九州自動車を通って1時間半程度で行ける、別府インターから15分の「城島高原パーク」(大分県別府市東山城島高原123)に、今年もアイススケート場が2017年(平成29年)11月25日(土)からオープンする。

 

11月25日(土)は、大分のゆるキャラたちと一緒にスケートを滑ったり写真撮影ができるオープンニングイベントと、20時からは冬の夜空に輝く星の下で繰り広げられるアイスショー「オープニングナイトショー」と「HANABI」がある。

 

アイススケートは来年2018年(平成30年)3月4日(日)まで営業していて、21時まで滑れるナイトスケートは11月25日(土)のほか、12月23日(祝)・1月2日(火)3日(水)7日(日)・2月11日(祝)も営業される。

 

城島高原パークのアイススケートは、こどもたちにオススメの大人気「二枚刃スケート靴」や、初心者に安心な転びにくい「パイロンそり」があり、毎週土曜日(12月30日を除く)はスケート教室が開催される。

 

また、12月23日(祝)~2月25日(日)の期間中は、毎週土日祝「雪あそびコーナー」が登場する。(冬休み期間12月23日~1月8日は毎日開催)

 

料金は、入園料+貸靴料で大人2,300円(こども1,400円)だが、パーク休園日は大人1,800円(こども1,100円)になる。(こどもは3歳~小学生)

 

「城島高原パーク」の公式サイトはこちら→「城島アイススケートリンク」

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