2018年01月14日 | ブログ

北九州市のYouTubeが大きな注目を浴びている!


 

北九州市が提供したYouTube動画が大きな注目を浴びている。

 

人気YouTuber 「釣りよかでしょう。」が、豊前海一粒かきなど、 北九州市の食材を紹介している動画、「自分たちで獲った牡蠣を思う存分食べつくす!!」という内容で、2018年(平成30年)1月11日(木)時点で、閲覧数は60万回を超えている。

 

約30分の動画で、養殖場での引き揚げ、選別、カラをきれいにする磨きと出荷作業すべてを体験し、生牡蠣、焼き牡蠣、牡蠣ご飯にお鍋と数々の牡蠣料理を食べるといった内容で、普段食卓に並ぶ牡蠣がどのようにして出荷されるのかも学ぶことができ、美味しさの秘密も語られている。

 

さらに、1月7日(日)には、続編が公開されていて、前回獲って食べた牡蠣を自宅で料理して食べる、「北九州で食べた激ウマな牡蠣が自宅で食べれる」といった内容になっていて、こちらもすでに30万回近い閲覧数となっている。

 

北九州市地方創生推進担当の岩田健課長は、「北九州市では当たり前の食材を獲って食べているだけの動画ですが、全国的に見ると自然が近く食べ物が美味しい、ほどよく都会、ほどよく田舎の北九州市が上手く表現されているのでしょう。」と話されている。

 

みんマイは、「住むなら北九州市!応援団体」に登録し、北九州市東京事務所や、北九州市への移住検討者へも配本している。

これからも「住みよい街 北九州市」の取組みを進め、定住・移住を支援させていただきます!



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