2018年05月03日 | ブログ

日本初の唐揚げ店が門司港レトロであすから2日間限定出店


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日本初のガソリンスタンド内の唐揚げ店として既報の「千石の唐揚げ」(豊前市三毛門897)が、ゴールデンウイーク期間中の2018年(平成30年)5月4日(金・祝)と5日(土・祝)の2日間、「門司港レトロ海峡プラザ」(-1)前にテント出店する。(写真は千石物産提供)

 

営業時間は11:00~17:00で商品がなくなり次第閉店。

 

千石の唐揚げは、「うまみ」にこだわった、「うまみからあげ」で、にんにく・卵・しょうがは一切使用していないのが特徴だ。

 

味は2種類で、口に入れた瞬間から「うまみ」を感じることができ、鶏肉本来の味をよりいっそう味わえる「うまみ味」と、数種類の「ハーブ」と「岩塩」に当店の「うまみ」が加わった絶妙なバランスの味付け「ハーブ ソルト味」がある。

 

門司港レトロでは、既報のGW期間中の5月3日(木・祝)と4日(金・祝)、門司港レトロ中央広場(北九州市門司区東港町1-12)他で、「門司海峡フェスタ」も開催される。

 

千石の唐揚げは、カップに入れてくれる(写真参照)ので、門司港レトロを食べ歩きしながら、まつりを楽しむのも良いですね。

詳細はhttp://sengokunokaraage.com/をご覧ください。

 

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