2018年08月25日 | イベント

今度は「来る」北九州市役所前道路全面通行止め映画撮影





既報の「劇場版 仮面ライダービルド Be The One」のロケに続き、2018年(平成30年)12月7日(金)公開予定、全国ロードショーのホラー映画「来る」のロケが北九州市役所前の道路を歩行者も車両も全て通行止めにして実施される。(上図参照)

 

通行止めになるのは、9月1日(土)4時~14時まで(天候により9月2日の同一時間帯に変更となることがある。)、通行止め区間は北九州市役所前・西側交差点~太陽の橋東交差点までの北九州市役所前の市道で、原則、車両・歩行者ともに通行できない。

 

「来る」は、映画『嫌われ松子の一生』や『告白』など、数々のセンセーショナルな名作を生み出してきた日本映画界の鬼才・中島哲也による最新作で、『渇き。』以来およそ5年ぶりとなる待望の作品だ。

 

原作となったのは、「第22回日本ホラー大賞」にて大賞を受賞した、澤村伊智による小説「ぼぎわんが、来る」。”得体の知れないものが忍び寄る”という王道の恐怖と、”今まで正義に見えていた人が角度を変えると全く別人に変わる”という人間の中に潜む恐怖という、2重の恐ろしさを描きだし宮部みゆきらの大絶賛コメントを浴びた。

 

人間の闇をエンターテインメントに見事に昇華させる鬼才・中島と本小説のタッグに期待が高まる。

 

原作となったのは、「第22回日本ホラー大賞」にて大賞を受賞した、澤村伊智による小説「ぼぎわんが、来る」。”得体の知れないものが忍び寄る”という王道の恐怖と、”今まで正義に見えていた人が角度を変えると全く別人に変わる”という人間の中に潜む恐怖という、2重の恐ろしさを描きだし宮部みゆきらの大絶賛コメントを浴びた。人間の闇をエンターテインメントに見事に昇華させる鬼才・中島と本小説のタッグに期待が高まる。

 

主演は、岡田准一と黒木華、その他にも小松菜奈、松たか子、妻夫木聡など豪華キャストが出演する。

 

北九州フィルムコミッションに聞くと、今回のロケでは出演者の撮影は予定されていないとのことだった。

 

上記事は取材日時点の状況です。

 

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